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あすなろ米のドッグフード

食養学初級編

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愛犬の健康にあすなろ米のドッグフード
革新的なペットフード メディカルフード「マクロビワン」について
マクロビワン
人間の世界に慢性疾患が広がっているように、犬の病気も増加しています。
二匹に一匹はなんらかの疾患をもっているといわれています。
「一億総半病人」と評されていた時代は40年前のことです。
「半病人」とは病名はついていないけれど未病段階であるということです。
それから40年、確実に眼に見える形で患者が増加しています。
癌、心臓疾患、脳疾患など増加の一途であり、その背景に糖尿病や高血圧症がもっと拡大しています。
一例を挙げれば糖尿病は820万人(境界型は2000万人)、高血圧患者も2000万人ともいわれています。
原因は食も含めた生活習慣などの不正常にあると思われます。こうした人間世界の影響を受けて犬の世界にも慢性疾患が広がっているわけです。
つまり、飼い主の意識変革こそが犬も飼い主も健康になる道筋であるのです。飼い主のペットフード観は飼い主自身の食べ物観なのです。
ペットフードを「マクロビワン」に変更することで愛犬の健康状態が改善されることを確認いただいて、自らの食生活の改善に意識を変えていただくこと、これがこのペットフードの目的なのです。

「マクロビワン」は今までのペットフードとどう違うか
一言でいえば(1)完全乳酸発酵させたフードであることです。
もう一つは(2)動物性を一切混ぜていないことです。
この二つを備えたペットフードは世界にありません。
発酵食品の素晴らしさはその整腸作用にあり、腸内の微生物が活性し、それがさまざまな生理活性物質を産生して愛犬を元気にするわけです。
腸には大きな免疫組織があり、それが立ち直ることで自然治癒力が増強されるのです。
この「マクロビワン」の一粒一粒が完全発酵させたものですからサプリメント並みの力があるのです。
「マクロビワン」はまさにメディカルフードであり、愛犬の病気の改善に寄与するだけでなく、今の健康度をさらにアップさせることができるのです。
さらに発酵させることで各種のアミノ酸含有量が増加し、乳酸菌由来の生理活性物質が働き愛犬を元気にするのです。

「マクロビワン」はまさにメディカルフードであり、愛犬の病気の改善に寄与するだけでなく、今の健康度をさらにアップさせることができるのです。

「マクロビワン」を食べるとどんな変化が始まりますか
(1) 便の悪臭が無くなる。
(2) 尿の悪臭もなくなる。
(3) 体臭や口臭が見違えて薄くなる。
(4) しばらくすると毛並みが抜群に良くなっていることに気付く。
(5) 落ち着きが出て穏やかな性格の犬になる。

人間も同じですが悪臭便は病気の温床となります。食べ始めるとどんな犬でも二週間すると悪臭が無くなってきます。便の状態も濃い黄色になり(他に肉食をさせていなければ)やや柔らかいかしっかりした固形便になります。
尿量は増えますが悪臭はなくなり、そのうちに体臭が気付かないレベルになります。
犬の毛並みは消化器の状態に左右されますので、こうした体臭などの変化は消化器が健康レベルに達した証拠となります。
一般にドッグフードは人間の都合で設計されます。便や尿が少ないように設計されます。これも人間の都合ですね。
良いドッグフードは便が少なくなるというわけです。「吸収が良いフードだから良い」と言い換えられるわけです。
人間の世界では少し以前までは繊維は吸収できないので無駄とされてきましたが、繊維の腸内清掃の働きや微生物を繁殖させるという働きが理解され、繊維は6番目の栄養素であると評価されるようになっています。
同じ理屈が犬には通用しないなんてことはないのです。
腸こそが動物の健康の要です。乳酸菌産生物や玄米の繊維の効果が相乗作用を起こして健全な腸内環境をつくるのです。この点は人間の健康と変わりありません。
「みどりのお米」が決め手
乳酸発酵させればベストなフードができるわけではありません。「みどりのお米」には元々酵母が多く、これが乳酸菌との絶妙なコンビネーションを発揮して不思議な効果をだすわけです。

これは「みどりのお米」でつくった「玄米甘酒」が美味しくて日本で一番売れている理由もここにあるわけです。
残留農薬無検出の「みどりのお米」を玄米で食べて数年を経た犬たちが、どれも最高の健康状態を保っていたのですが、それをさらに乳酸発酵させたことでパワーアップしたのです。

道産子馬を育てた黒豆「黒千石」
「黒千石」には普通の黒豆には無い成分が豊富なのです。特異的にアレルギー体質を改善するインターフェロンーγを誘発させる成分が多量に含まれています。

さらに免疫を上げるポリフェノールや旨み成分のグルタミン酸(潰瘍の改善やエネルギー代謝に関係する)が2倍、癌や動脈硬化の抑制に関与するイソフラボンが1.5倍も含むのです。
アントシアニンはなんと13倍もあるのです。こうした成分から抗酸化力が大豆の5倍もあるのです。
この「黒千石」をオーブンで焼き、その上にイオンを負荷する調理器で焼きながら気を与え、きな粉にして、やっと発酵させています。
道産子馬のあのたくましさや身体は北海道原産の「黒千石」でつくられていたのです。

「マクロビワン」の与え方
餌は、1日に2回以上に分けて上げましょう。
フードは急に変えないでください。急に変えると、下痢や嘔吐を引き起こすこともあります。
最初は今まで与えていた餌に混ぜます。全体の5分の1から始めて、その割合を増やし、長くても10日で切り替えます。腸に馴染ませるためです。1日の量では体重を元にして計算します。1日量としては左記を目安にします。成犬はそれを1日2回に分けてください。
体重の半分を30で割った量が一日分の目安で、体調やその日の食欲で加減します。がっついて食べる場合は多めに与えましょう。吐いたり軟便のときは食べさせすぎかもしれません。

成長段階
1ヶ月(乳歯が生え始めたら)
離乳食(1日4回)。離乳食として人肌のお湯か犬用ミルクでふやかして与える。慣れるまでは母乳と併用してOK。
2ヶ月
1日3~4回。徐々にふやかす時間を短くし、そのままで食べられるようにしていく。ただし、個体差があるので、様子を見ながらゆっくり慣れさせること。
生後3~4ヶ月頃までには硬いまま食べられるようにしたい。
4ヶ月
1日3回。そのままで与える。
6ヶ月(食べる量が安定してくる)
1日2~3回。犬種にもよるが、子犬の食事の必要量は6ヶ月頃がピーク。成長は続いても、徐々に食事量は減っていく。
8ヶ月
成犬並みの大きさになったら、1日2回最初は新しいものを1~2割混ぜて与え、便や食欲の調子に問題なければ、徐々に新しいフードの割合を増やし、1週間ほどを目安に完全に切り替えるようにする。硬いものに慣れていなければ、ふやかせて与える
商品
マクロビワン
内容量
1kg
原材料
・玄米(あすなろ米)60%
・黒豆(黒千石)10%
・カボチャ、ニンジン20% ※季節により旬の野菜を使用
・昆布、海藻10%
販売者
BL研究所 神戸市中央区三宮町3ー9ー19
製造元
HAPPY☆FOOD 兵庫県洲本市由良町内田33-2

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